快適へのこだわり

永く快適に暮らすためのこだわりとは?

アライズは、専任のリノベーションプランナーがそこへ住まうお客様のライフスタイルを思い、
お部屋全体から細かい部分までプランニングしています。
多くの方に感じてもらえる快適とは何かを追求し、見栄えだけでなく暮らしの先まで考えることで、
機能的で使いやすい、永く快適に暮らせる住まいをつくることができるのです。
アライズのこだわりを知っていただきたく、8つのポイントにまとめました。

  • 快適なリビングをつくる

    私たちは、リビングを第一に考えます。いちばん長くいる空間だからこそ細かな配慮が必要。キッチンとリビングルームとのバランス、家具の配置、動線・明るさ・デザイン・住まう人の家族構成など、さまざまな視点から幸せな生活をイメージしてつくります。

  • 設備は機能性が大事

    キッチン、ユニットバス、洗面台などの水まわり設備は、一つひとつ使いやすさや機能性・清掃性の優れているものを選びました。便利でハイスペックな性能と、デザイン性も考えた設備を標準仕様としています。見た目の良さだけではなく、暮らしやすさを重視しています。

  • 収納をしっかり考える

    収納は用途に合わせてつくることが大切です。お部屋の広さに合わせたウォークインクローゼットや、洗面室にはリネン収納、キッチンにはパントリー、廊下やリビングにも収納があると便利です。必要な場所にあるからこそすっきり快適に暮らせるのです。

  • 床は清掃性とデザイン性で選ぶ

    無垢材は定期的なメンテナンスが必要ですが、シートフローリングはメンテナンスが不要で、傷に強くいつもキレイな状態を保てます。現在の優れた印刷技術で、プロも見分けがつかないほど。いちばん肌が触れる床だからこそ、いつも清潔に保ちたいと考えます。

  • 細かい生活シーンまで配慮する

    実際の生活や動線をイメージしながら、スイッチ・コンセントの位置や数、照明やTVの配置などを考えます。また、ちょっとしたスペースも活用し、飾り棚や収納、デスクカウンターをつくるなどのこだわりも。細かく配慮したプランニングを感じてください。

  • デザインはさりげなく演出

    デザインの好みは多種多様。多くの方から永く好まれるように、アクセントクロスやエコカラットで、派手すぎず上品でおしゃれにデザインします。お住まいになる方のお好きな家具やインテリアが引き立つように演出します。貴方らしいお部屋をお楽しみください。

  • 明るい玄関へのこだわり

    私たちは、広く感じる明るい玄関をつくります。ホワイト鏡面の下足入にフロート照明を差し込み、人感知センサー付の玄関に入った瞬間明るくお出迎え。きれいなタイル調の土間やフローリングの木目柄も映えるようデザインしていますので来客時の印象も良くなります。

  • 天井・壁は快適生活の条件

    私たちは、コンクリートを剥き出しにしません。コンクリートは外気の影響を受け断熱性も悪く、冷暖房効率が落ちます。天井や壁をボードでしっかり囲うことで断熱性が高まり、隣接のお部屋の遮音性も高まります。快適に暮らすための必須条件です。

快適性と機能性を兼ね備えた、4つのリノベスタイル

お部屋の広さやエリア、価格帯など物件の特性を考え、そこに暮らす人のニーズに合わせた、3つのリノベスタイルをご用意。
どのスタイルも快適性と機能性、清掃性にこだわって選び抜いた、高品質な設備仕様です。
また、デザインは多くの方から永く好まれるように「上品でさりげなくおしゃれに」をコンセプトに、
お住まいになる方の、お気に入りのインテリアが映えるような住空間づくりにこだわっています。

  • アーバンスタイル

    機能的で快適な、本質を知る大人に向けた住空間。
    淡い木目が織り成す優美なデザインは、洗練された都会的な雰囲気を醸し出します。

    詳しくはこちら
  • ネオコンフォート

    ホワイトを基調としたスタイリッシュなデザイン。
    ヴィンテージ感のあるフローリングと建具が、お部屋に美しいコントラストをつくります。

    詳しくはこちら
  • グレースモダン

    ワンランク上のデザインで、プレミアムな空間をご提供。
    一つひとつの選び抜かれた素材が、上品で高級感あふれる贅沢な雰囲気を演出します。

    詳しくはこちら
  • カームナチュラル

    コンパクト空間にゆとりのリビングで、都会ライフを愉しむ。
    アースカラーで統一したナチュラル空間に、大人のスタイリッシュさを表現しました。

    詳しくはこちら
【注意】 上記スタイルは新規内装リノベーション工事の場合の仕様となっております。一部交換などのお部屋については
「スタンダードスタイル」という表記になります。検査内容や保証基準などは、新規内装と全て共通です。