購入者インタビュー

リビング広々家族に合わせた自由な使い方

Interview.15

  • 所在地
    神奈川県横浜市
  • 家族構成
    2人
  • 専有面積
    55.84㎡
  • 間取り
    2LDK+W

結婚を期に実家近くで新居を探しました。 即決でしたね!!

エリアを絞って探していたので、新築マンションは物件自体が無く、中古の同じマンション内で複数の部屋を紹介してもらうというケースがほとんどでした。そのなかでこのマンションの立地がとても気に入っていたんです。
実は上の階の部屋をここより1ヶ月ほど前に紹介してもらっていました。その部屋もリノベーション済みできれいだったんですが、和室がそのまま残っていたり、デザインが奇抜だったり、私たちの理想の住まいとは違うかなと思って。だからこの部屋が出たときは不動産屋さんがすぐに紹介してくれました。部屋に入った瞬間ドンピシャ!でしたね。上の部屋よりお得だったこともあり、即決でした。


お気に入りのポイントはどこですか?

一番はリビングと洋室を繋げて広く使える間取りです。前は和室だった部屋を洋室にしてあるおかげで、引戸を全開にすると一部屋のようになるんですよね。前の家もリビングの横が和室だったんです、それでこういう使い方ができたらいいなと思っていたので、嬉しかったですね。
それに、壁紙や照明・お風呂などのデザインも、落ち着いていて気に入っています。全体的に統一感がありますし、どんな家具でも合うので、自分の好きな家具を置いて部屋の雰囲気が作れますよね。


立地と価格・手間がないのが魅力☆

なんと言っても、新築と比べてお得ですよね。
それに限られたエリアの中で探すとなると物件は限られるので、場所を重視するのなら中古になるのはやむを得ないと思います。ただ中古で以前の使用感が残っているのには抵抗がある、そんな時リノベーションが済んでいれば、中は新築と変わらないのが魅力ですね。
自分でリフォームするという選択肢もあるけれど、どの業者に頼めばいいか分からない。見積を比べたりする手間も出てくる。その点エフステージさんは、十分実績があったので安心できました。図面や保証がしっかりしていたところも好印象でしたね。

プランナーから一言

既存のグレーの建具を活かしたスタイリッシュな空間作りを考えました。
間取りは変更せず、元の2LDKを活かしたまま和室を洋室に変更。リビングとの間仕切にはワイドスパンの引戸を採用することで、ライフスタイルに合わせて空間を使い分けることが可能になりました。押入部分には収納力の優れたウォークインクローゼットを設置して、リビング側から見たときにもすっきりとした空間構成を実現しています。
床はデザイン性の高いカーペットへ貼替え。また、シンプルな色合いのアクセントクロスでまとめることで、スタイリッシュな空間に仕上げました。リビングの収納は思い切ってオープンなTEL台に変更。こちらは濃い色のクロスで仕上げることで、空間にアクセントと抜けを演出しています。

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